ついに内部告発!ハリウッドの大スター

2017年3月7日  By Baxter Dmitry


ある大スターのトランプサポーターが内部告発!

「私のような人間が、自分の国の大統領の支持を公にさえできないとき、物事は悪いほうに向かっていることをわかる。」

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一人のハリウッドのスターが、

「ハリウッドの上級幹部が、トランプ大統領の支持を表明しないように、トランプを支持するスターたちに命令した」

という内容の公開書簡を発表した。

そうしなければ、彼らの業界でのキャリアは終わるだろう。


この驚愕させる手紙は、ハリウッドの内部の仕組みが詳しく書かれており、複数計画でエリート集団によって展開されているマルクス主義の文化的策略があると主張している。


そのスターである俳優は、詳述した内容は次のとおりだ。


「”内部から戦っている”が、”ハリウッドの何百人もの他のトランプサポーター”は、大統領に対する支持を公然と宣言できない。

なぜなら、そのことが契約を破ることになるので、... , 最低限、我々は永遠にブラックリストに記載されるだろう


「幸いにも、私を代表とする私のエージェントは、全てにおいて非常にオープンだ。

けれど、それでは十分ではないが。 

私に実際同じアドバイスをくれた弁護士は、"もし、あなたが、法的に訴えられる可能性を好まないなら、公開イベントにMAGA帽子を被らないようにしてください”と言っていた。」


ハリウッドに言論の自由はない。


「もし、私がエリート達がもつ侮辱を言えたら、仰天するだろう。

 彼らは、アメリカ人ではない。アメリカ人のふりをするけど。

彼らの目標は、ナチを愛する人種差別主義者として保守とは程遠い人物の世論をつくることだ。

もちろん、皮肉ことに、だれでもわかることは、私が出会った中で、ハリウッドは最大の差別主義者の集団だということだ。」


「これは、カルチャー戦争になった。

そして、私は、我々が最終的に負けたと考えている。

政治がカルチャーの下流になり、好きか嫌いかにかかわらずハリウッドがすべてを握ったからね。 それで、そのことが、内戦を導いたすべてだろう?」


大スターは、また、ハリウッドは、大衆文化を通してアメリカ人を洗脳し、彼らの計略を推し進める場所どという計画を詳述した。


「ハリウッドも、進化している。ストリーミングやYouTube映画など、すべてが「ニューメディア」に移行している。来年末までに、YouTubeに沢山の反国家主義のプロパガンダが盛り込まれた最初のストリーミングシリーズがでてくるだろ。」


「スティーブン・スピルバーグが、インディアナ・ジョーンズを全面的に妨害することに許可を得たと聞いて、そのことは最悪におかしい。個人的には、このうわさが真実なら、彼らは危険なゲームをしていると思う。戦争がはじまり、それは止まりそうもない。」


*これは、トランプ氏が当初、「ハリソン・フォードの映画が好きだ」と言っていて、その後、ハリソン・フォードは、「あれは映画なんだよ」と小ばかに発言した。この背景にこのことがあるようだ。尚、同氏は、トランプタワーにも住んでいたこともある。


「結局は、我々の共和国(ハリウッド)の生き残りのための闘いだし、かつてないほど激しくなっている」


「私自身のような誰かが、自分の国の大統領を公に支持もできないなんて最悪である。

法律を実施することに”ヘイト”と汚名をきせる時、共産主義者が私達の国家に浸透していることをあなた方は知る。」


「数年後には、何を意味するだろうか?

トランプ大統領は、この国の方向を変えることができるだろうか?

それとも我々は、はるか遠くに去っていくだろうか?

もし、我々が彼の支持を公にカミングアウトしたら、私のような何百人もの秘密のトランプサポーターは、どんな影響を与えることができるだろうか?

正直に言ってわからない。

しかし、表面上ではすべてが明るく華やかにみえるが、リバータディズムのガンは、転移しているとおもう。」


「エンターティメント業界で、私達沢山の人が、私達の共和国のために団結して戦っていることを皆さんに知ってほしい。

まだ静かであるけど、私達は、内部から戦います!」


*リバータディズムとは。。。liberal(リベラル)とretard(未熟者・バカ・妨害)の造語  衝動的で政治、経済、社会問題にもなっている。自らを被害者だと述べるのが好きである。





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