エリート小児愛組織に関係する民主党当局の1人目が終身刑に

ワシントンDCと全米にわたる政治家に広がるエリートの小児性愛者組織に対するトランプ大統領の緊急捜査において、オハイオ州ハバード市長のリチャード・キーナン(民主党)が幼児を強姦したことを、裁判で事実であると自ら認めた。


March 19, 2017  By Baxter Dmitry


キーナンは、当初、強姦した4歳の女児に対し、「喜んで参加していた」と責めていた。

現在、彼は、刑務所で終身刑を受けている。


裁判所文書によると、女児が4歳で始まり、その後3年間性的虐待を続け、被害者の女児がキーナンの妻にそのことについて話したとヤングスタウン弁護師は訴えた。

キーナンの妻が、彼に確認したところ、「やった」と認めたという。


副検事によって提出された文書によると、民主党市長はまた、彼の兄弟、義理の妹、ソーシャルワーカー、牧師に彼の罪を告白した。


キーナンは、自殺の可能性のため、自分で精神科病棟に入院した。


ヤングストン弁護士によって取得された書類には、精神科病棟でグループディスカッションの間に、彼の目的の告白について広範囲に詳しく調べられている。


彼の言い分によると「喜んで参加していた」と行為を始めたことで被害者を責めていた。


WKRNは、キナン氏が金曜日に目に見えて揺さぶられたと報じた。


彼は、強姦の計8件を含む20件の性犯罪で、彼の答弁を有罪に変えた。


キーナンは10年後に仮釈放の資格を持つ終身刑に同意した。


裁判所文書によると、その虐待は、2013年9月、キーナンは、被害者がまだ4歳のだと知りつつ早い時期に始まった。


「被害者についていくらか非公開にします。明らかに、この幼児が証言する必要がなくなり、全ての事実と状況を考慮すると良い結果だと私は思う」

とガベ・ワイルドマン副検事は述べた。


さらに彼は、

「検察官は、被害者のために、最善をつくす義務があり、彼らは、金曜日にそれを成し遂げた。」

「同様に、小さな法廷で、この男の前で証言するために彼女をここに連れてくることはない」

と述べた。


キーナンの家族は、感情的だった。


彼らは、公判の後、リポーターに殴りかかって、カメラの視界から彼をブロックしようとした。


検察官は、

「これらの事件が誰にとってもどれほど困難であることか示すことになる」

と述べた。


「私達が、今日見たことは、彼らにとってつらいことだと思いますよね?被害者の家族にとってもつらいことです。明らかに私達の懸念することは、被害者の家族に置かれてる状況です。」

ワイルドマン副検事は述べた。


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