プーチン大統領、米国の小児愛性者の蔓延を危惧し、ロシア孤児の米国への養子縁組を禁止

ウラジミール・プーチンは、米国を蝕む小児性愛者の蔓延により、子供達の安全を懸念し、ロシアの子供達と米国の成人との養子縁組を即座に禁止した。

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By  Baxter Dmitry March 24, 2017


ウラジミール・プーチンは、米国を蝕む小児性愛者の蔓延により、子供達の安全を懸念し、ロシアの子供達と米国の成人との養子縁組を即座に禁止した。


ドゥマ(ロシア帝国議会)の両院で、強硬採決された法律は、ロシアの人々を驚かせた。


しかしながら、プーチンは、

「小児性愛者による児童虐待については、国は責任を負わない」

と説明した。


アメリカ人は、海外の子供達を世界の他のどの国よりも頻繁に養子縁組する。


大多数の人が、正当な意図で養子縁組をしているかもしれないが、エリート小児性愛者組織が、性的人身売買のため養子縁組を使い、その子供達は、痕跡なしで消えているという証言が増加している。


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DCの子供達は、最も危険にさらされている。


米国保健福祉省のデータによると、ワシントンDCで虐待を受けている児童は、驚くべきことに、1000人あたり23.5例で、ワシントンDCを拠点とするエリート小児性愛者が米国内で子供達を最も危険にさらしていることがわかる。


次に一番近いのは、ニューヨーク市で、他の有名な小児性愛者ハブであり、1,000人の子供あたり17.4例である。

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動揺させる統計にもかかわらず、プーチンの米国への養子縁組禁止令は、一部物議をさらしたようである。


プーチン大統領は、養子縁組法案に驚いているロシアと外国のジャーナリストで埋められたホールで弁明しようとした。


最初の質問は、

「なぜプーチンは、最も貧困でどうすることもできない子供達を政権闘争の道具にするのか?」

でした。


第2の質問では、さらにもっと率直に、その法案を「(政党内での)共食い」と呼んだ。


ロシアのテレビのライブで、プーチンは、強く正当性を主張した。


「米国のエリート集団がロシア人の子供達を虐待する間、どうしたらジャーナリストの方々は、ぼさっと立ってられるんですか? あなた方は、それが普通だと思ってるんですか?」


「虐待されることが普通とは何なのですか? そういう嗜好なんですか?それともあなたは、何、サドマゾヒストなんですか? 国は、責任を負いません」

とプーチンは述べた。


ロシアで新しい法案が可決することは、ウラジミール・プーチンにとって多くの問題はなかった。


議会の両議院の統制し、プーチン大統領が指示した法案は、一般的にクレムリン布告に相当する。


養子縁組法案が、ドゥマで採決の投票の結果は、ほんの4人の代議員が反対し、2人が棄権した。圧倒的400人が新法を支持する投票をした。


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プーチンが、西側の小児性愛者について声をあげたことはこれが初めてではない。


昨年、プーチンは,

「国を偉大にした伝統的な価値観を西側のリベラル・エリートが捨てた」

と、彼の年次クリスマス記者会見で訴えた。


「西側のエリートは、堅実的なクリスチャンの価値観をもとにした未来を作る代わりに、過度に誇張されたポリティカルコレクトネスを創り出した。

この新しい文化は、非常に破壊的であり、逮捕されなければ西洋文明の崩壊につながる”」

と、彼は警告した。

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