驚愕!『 #BLACKLIVESMATTER』と100回入学願書に書いたら、スタンフォード大学に入学できた!

『 #BLACKLIVESMATTER』と100回入学願書に書いたら、スタンフォード大学に入学できた!


By MILO APRIL 4, 2017


1人の学生が、

「『 #BLACKLIVESMATTER』と100回入学願書に書いたら、スタンフォード大学に入学できた!


*海外ニュース翻訳情報局より

BLACKLIVESMATTER(BLM)について。
2013年、当時17歳の黒人少年トレイヴォン・マーティンが自称自警団の男性に射殺され犯人の男性は、無罪になった事件が発端に生まれた国際的社会運動である。

BLM は、米国人刑事司法制度において、黒人の警察の殺害や人種のプロファイリング、警察の残虐行為、人種差等の問題に対して定期的に抗議を行っている。

その活動から広がり、現在、包括的なグローバリズム的な社会運動と連例し、過激な運動に発展している。

2016年の大統領選挙でも反トランプとして抗議活動やデモを行った。

(wikipediaより抜粋↑)


ちなみに、この運動の出資者は、ジョージ・ソロス氏である。


スタンフォード大学への応募書類の中に

「あなたは何を大切にしています?その理由は何ですか?」

という質問があった。


高校の上級生であるジアド・アーメド氏は、その問いに対し、『#BlackLivesMatter』を何度も繰り返し書いた。


驚くべきことは、その答えで、スタンフォード大学に実際に入学を許可されたことである。


"ジアド活動家”という意味の“Ziad the Activist”にはツイッター・プロフィールとウェブサイトがある。


アメード氏の最大の業績は、明らかにマーチン・オマリーの大統領選挙のための青少年共同議長であった。

オマリーが選挙に負けた後、ヒラリー・クリントンに付きまとった。

ヒラリー・クリントンが選挙に負けた後、彼は#resistanceに加わった。

その立派なレジュメで、ジアド・アーメド氏は「青年コンサルティング会社」の設立を手伝った。


ジアドは他に何をしたか?

彼はジェンダーの平等を促進することを目的としたグループ「Redefy」を立ち上げたが、アメード氏のウェブサイトによると2013年から250人を募集しただけだった。


彼のツイッター・プロフィールによると、ジアドはBusiness InsiderやMTVのような人々によって、彼の「仕事」は広く認められている。

これらのリストは、なんらかの理由で保守的な政治活動家が不思議ほど不在である。


今、スタンフォード大学に進学しようとしている。

なぜなら、#BlackLivesMatterを彼のアプリケーションに何度も繰り返し書いたからだ。

リベラルは、実際、この言葉が大好きだ。


アーメド氏とのミック氏のインタビューによると、彼もそのような答えを書いて入学できるとは思ってなかったらしい。


アメード氏は電子メールで、

「パソコンを開いたときに私は実際に驚いて、入学許可をもらったことを知った。

私はスタンフォード大学に全く認められるとは思っていませんでしたが、私の無礼な行動主義を責任ではなく資産として見ていることに、とても爽やかな気分になります」


これが、アメード氏の入学許可について元のツイッターはこちら↓↓↓

ツイッタープロフィールで彼の横にいるのは。。。


マイロは、BlackLivesMatterが、黒人の生活とは全く関係がないことを説明しています。↓


元記事はこちら↓↓↓

海外ニュース翻訳情報局

トランプ大統領誕生において、日本に入ってくるメディアの情報があまりに偏った情報が多いので、私共が目にしたニュースなどや公式発表をできるだけ客観的に翻訳しました。 私共の記事を読んでの判断は、各自ご自身でお願いします。