オバマ粉砕!ホワイトハウスがトランプの命令で彼の病的な伝統をストップした!

トランプ氏の命令で、オバマ大統領の最も秘密の儀式の1つが取り払われ、1600ペンシルバニア通りからそれのすべての兆候がなくなった。

By US Politics, April 22, 2017


オバマ氏は、ドナルド・トランプの移行チームのスタッフが新政権の執行部を準備し始めた後、ホワイトハウス西棟から離れて猛攻撃しているようすが見られた。

*ホワイトハウス西棟・・大統領執務室や秘書室がある。


トランプ氏の命令で、オバマ大統領の最も秘密の儀式の1つが取り払われ、1600ペンシルバニア通りからそれのすべての兆候がなくなった。


過去7年間、ホワイトハウスで働いていたイスラム教徒をなだめるために、毎日5回のイスラム祈祷の間に沈黙が命じられていた。

さらに、大統領官邸のいくつかの場所では、イスラム教徒をより快適にするために、祈りの絨毯や三日月のシンボルが用意されていた。


オバマ政権は、牧師がスタッフの朝食を祝福している間、日曜日の朝のキリスト教のための完全な15秒を含む黙想と祈りのいくつかの他の宗教的な瞬間を守ると主張することによってその習慣を擁護している。


祈りはいずれも義務的ではなく、政府関係者によって導かれるものではなかった。

これにより政権が第1次改正問題を覆すことができたが、1日25分、1週間に7日守られ、イスラム教への明白なえこひいきについて、この大統領は8年間否定していた。


この国がキリスト教徒によってつくられ、キリスト教の道徳観に基づいて建てられたことを認めているトランプ大統領は、歴史的意義を示さない限り、すべての異教のシンボルをその場所から取り除いている。

ホワイトハウスチャペルの十字架のみが礼拝のために残るだろう。


ホワイトハウスをオバマの家からトランプの第2の家に変えるチームの責任者、ジム・マージナーラーニー氏は、MSNBCにこう語った。


「トランプ氏は、祈りの絨毯や偽の偶像を提供する必要性が、キリスト教徒によって建てられたホワイトハウスにあるとは見ていません。

ワシントンDCはあらゆる種類の礼拝のための多様な文化センターを提供しています。

ユダヤ教や十字架にカトリック教徒を満たすための特別な配慮はありません。

誰にとっても祈りにふさわしい1枚の壁の上に1つの十字架が付いた簡素な礼拝堂があります。

私たちの政府はむりやり人々に宗教的な祈りを強制する必要はないので、私達をこわそうしている人々を「怒らせる」ことはありません。」


米国の愛国者たちは、私たちの信仰に対する謝罪の時代が終わったことを確信できます!


元記事はこちら↓↓↓

海外ニュース翻訳情報局

トランプ大統領誕生において、日本に入ってくるメディアの情報があまりに偏った情報が多いので、私共が目にしたニュースなどや公式発表をできるだけ客観的に翻訳しました。 私共の記事を読んでの判断は、各自ご自身でお願いします。