ジェームス・コミーは、2014年リオで過ごした夜を絶対に忘れない。

クリントン家の使用人で彼らの陰の政府の強力なフロントマン、ジェームス・コミーは2014年1月、リオデジャネイロで過ごした夜を、マスコミが彼を忘れさせない。


 May 18,2017


海外ニュース翻訳情報局から:
コミー氏の記事は、色々と出ていますが、通常の記事は他のサイトでも目にできるでしょう。
コミー氏が、なぜここまで嘘を言い、オバマとクリントンを守るのか?疑問に思い調べたところこの記事を見つけました。

日本でも、政治家や識者などが某国から色々な「毒まんじゅう」をもらい、不可解な行動をしている人がいますね。

不可解さというのは、こういうところが発端かもしれません。

こういう視点で次の記事をご覧ください。



FROM AMERICA'S LAST LINE  OF DEFENCE


クリントン家の使用人で彼らの陰の政府の強力なフロントマン、ジェームス・コミーは2014年1月、リオデジャネイロで過ごした夜を、マスコミが彼を忘れさせない。


ロイドのリポーター、マーカス・”スキップ”・テザルダ氏は、コミーの側近の1人と接触し、コミーが、クリントン家から資金提供をうけ、男性売春婦とリオの部屋で夜過ごし、視覚的な証拠だけではなく、その上行動記録を確認したという。


デサルダ氏は、電話で私たちに語った:


コミーには本当に次から次に問題が出てきています。
彼と眠っている妻と神様の他に、本当に誰も心配していませんが、その時、大統領選の選挙運動している女性によって彼が、ソドミー(男性売春婦)をおごられたという事実はありませんか?
それは大問題です。

私達は、ここにFBI長官について話しています。

私達の情報筋によると、コミーはクリントンとロレッタ・リンチと一緒に飛行機に乗っていました。そのことについて、私が戻った時に。


この新しいニュースは、偽のロシアの「証拠」がすべて出てきたという確かな理由がある。

リベラルは、真実を国民から隠そうとしており、彼らは自分自身と自分の投票権を得るために自由なことを必要とする人々だけを世話する無神教の異端者であると主張している。

真実は出ている。万事休すだ。


元記事はこちら↓↓↓

海外ニュース翻訳情報局

トランプ大統領誕生において、日本に入ってくるメディアの情報があまりに偏った情報が多いので、私共が目にしたニュースなどや公式発表をできるだけ客観的に翻訳しました。 私共の記事を読んでの判断は、各自ご自身でお願いします。