ロイター通信:トランプとロシアの間に「共謀の証拠はない」と認める。

大統領選の最後の7か月、トランプ氏の選挙顧問が、ロシアとどのように接触したかについて詳細を報道しているロイターは、2つの党の間に、選挙に影響を及ぼすような共謀の証拠はなかったと認めている。


By Paul Joseph Watson May 18,2017


大統領選の最後の7か月、トランプ氏の選挙顧問が、ロシアとどのように接触したかについて詳細を報道しているロイターは、2つの党の間に、選挙に影響を及ぼすような共謀の証拠はなかったと認めている。


左翼の全てのロシアの作り話を解体した。


トランプにダメージを与えるように設計されたもう1つ主要なスクープとして発表されているが、インテリジェスの情報源をもとにしたその記事は、完全に彼の潔白を証明している。


「マイケル・フリンとドナルド・トランプの他の選挙顧問は、2016年の大統領選挙の最後の7ヶ月間に少なくとも18通の電話と電子メールで、ロシアの当局者たちやクレムリンの他の人と接触したことを、電話交換手と近い現職の米国の当局者がロイターに述べた。」


しかし、物語の真実は第6段落に埋もれている。

「ロイターに接触を話した人は、彼らは、今までのところ検閲した会話においても選挙運動とロシアの間に不正または共謀の証拠は何もなかったと述べた。」

と報告書は述べている。


トランプとロシアの間の共謀は全くない。

もっと深く読んでみましょう。


この記事ではまた、ロシアと裏ルートの通信が、どのようにして米国国家安全官僚組織を回避しようとしたかを注目させている。

「それによって両国が関係改善において敵に配慮していた」


言い換えれば、トランプは世界の他の核保有超大国と平和を望んでおり、同時にISISを破壊する共同計画を練っている。


彼についてひどすぎる。


トランプや選挙に影響を及ぼすためにロシアと共謀した人物の証拠は何もないにもかかわらず、ディープステイトと民主党はトランプを違法だと描写しようと努力している。


下のビデオで実証するように、これは、DNC(民主党全国委員会)がすでに全国の暴力的なデモの連鎖を開始する巨大な「夏のレジスタンス・プログラム」に資金を提供しているため、この夏の後半に大都市で市民の不安が広がる可能性がある。



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