ローマ教皇は、ジャスティン・トルドーに会いたくなかった!?

by Hannity.com Staff     May  301,2017


先週、リベラルはドナルド・トランプ大統領との不穏な様相を呈した不愛想な表情のローマ教皇フランシスコという写真をフィットさせ攻撃した。


今日、彼らは、どのように世界の指導者を迎えるかについてはあまり心配していないようだ。

おそらく、それは、しかめっ面のパパ様(ローマ教皇)の最新の犠牲者は、左翼の看板ジャスティン・トルドーカナダ首相だからである。


土曜日に、ローマ教皇フランシスコは、カナダ首相の妻ソフィーをバチカンに歓迎した。ここでは、カメラマンとの会見の写真から出てきた写真の1つである。


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比較のため、アンチトランプの物議を醸したローマ教皇フランシスコとトランプ大統領と彼の家族写真がある。



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先週、左翼は、r-マ教皇が米国大統領を軽蔑した証拠であるとトランプの写真について主張した。

↑  :George Takei「誰が死んだんだ?ああ、そうだ。民主主義だ」

↑ Louise Burke 「ローマ教皇が、ドナルドトランプと会った。このAPの写真に凝縮されていると思ってください。」


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ちょっと思ったんだけど、トランプ大統領かやトルドー首相かということではなく、多分、入念に選ばれた一枚の写真は、詳しい話を語ってないよ。



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