トランプ大統領のイスラエル訪問時のこの感動的な話をメディアは無視!

ドナルド・トランプ氏は、イスラエルで中東訪問中にアメリカ大統領に会いたいと願っていた十代のがん患者を訪問するため、彼の休みなしの過密スケジュールの中から時間を割いた。


by Hannity.com Staff May 26,2017


ドナルド・トランプ氏は、イスラエルで中東訪問中にアメリカ大統領に会いたいと願っていた十代のがん患者を訪問するため、彼の休みなしの過密スケジュールの中から時間を割いた。


Gateway Punditが指摘したとおり、アメリカのメディアは、この話を完全に知っていたが完全に無視している。

偽のトランプ-ロシアの陰謀説についての報道にあまりにも忙しかったからだ。


エミリー・インバールさんは14歳の少女で、小児ガン専門のラシャシ・レヴセンターで彼女の人生の半分をガンと戦っている。


彼女もまた偶然トランプ大統領の大ファンだ。


同センターの責任者は、大統領初の海外訪問の際に会談を開催したイスラエルのネタニヤフ首相に連絡した。


トランプ大統領は、エミリーに会うため、イスラエルの27時間の目まぐるしいツアーの中から休みを取った。


2人は彼女の健康、教育について話し、大統領職の重圧についても冗談を言った。


喜んだ十代の少女は、大統領に祝福を申し入れ、彼の面談について感謝した。退去する前に、エミリーは大統領に手紙を書いていて渡した。


次回は、ホワイトハウスで会うことを約束した。


トランプ大統領は、明らかに十代の少女の善意に感動し、彼女の完治を願っていた。


大統領宛のエミリーの手紙は、次のとおりです。お読みください。

上記手紙:

親愛なるミスター・プレジデント

イスラエルへようこそ。

私達の国であなたにお会いでき光栄です。

私は、ビジネス・ミーティングであなたと同席できてうれしいです。

私は、いつか、ホワイトハウスであなたを訪問するつもりです。

私は、あなたにお会いできたことを感謝いたします。

ミスタートランプ

ご滞在の間、楽しんでください。

あなたを信じています。

エミリー・インバール



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