数字はウソをつかない。フェイクニュースである確かな証拠

ここに証拠があります。フェイクニュースの真相


By Saint John Hunt


基本的に、私はこれを私自身でキーボード入力している。

私は、少しでも教養のある人で、主流メディアの(フェイク)ニュースとその雇い主の間の結託に気づかないという人を想像できない。


この結託の目的は、大統領に関して、世論に疑念を抱かせることを目的とし、でっち上げられた「ニュース」のノンストップの報道によってトランプ政権の評判を落とすことである。


私が話す雇い主は、バーレーンのような外国政府の中だけではなく私たち自身の政府にもいる。


2013年にはCNNの記者、アンバー・ライオンがCNNの告発者となった。


彼女は、間違いを明らかにするためにジャーナリズムに入り、CNNという大企業の意志の下で、彼女自身、さらに間違いを見つけたことを明らかにした。

彼らは彼女が屈服し、ニュースを完全に作ることさえ望んでいた。

彼女はもうこれ以上黙っているつもりはなかった。


エミー賞を受賞したCNNのジャーナリストである彼女は、特定のイベントを選択して報道し、フェイクニュース記事さえでっち上げるために、私たちの政府がCNNに定期的に報酬を支払っていることを初めて知った。


ライオンさんは、偽の物語を報道し、オバマ(ヒラリー)政権に反対する不都合な話を削除し、特定の方法で物語を構築するように命令されたと証言した。


それでトランプがCNNのことを「フェイクニュース」ステーションと呼ぶとき、彼は何について話しているかわかっている。


私の指摘するポイントは、ほぼ1年間、CNNは彼らのほとんどの放送時間を1つのことに費やしてきたこということである。


ロシア人との「共謀している」というトランプに関するフェイクニュースを広めることだ。


それだけでなく、彼らは、彼を、正義を妨害し、人種差別主義者であり、女嫌いだとし、その他数え切れないほどの嘘をついていると非難し報道している。


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ここに証拠がある。フェイクニュースの真相。


ハーバードは先週、ニューヨーク・タイムズ紙、ウォールストリート・ジャーナル紙、ワシントン・ポスト紙、CBS、CNN、FOX、NBCのトランプが大統領就任の最初の100日間主要ニュースを分析した調査を発表した。


ハーバードのチームは、

CBSの報道が、91%が否定的、9%が肯定的であるとがわかった。

ニューヨークタイムズは87%が否定的、17%が肯定的だった。

ウォールストリート・ジャーナルは70%が否定的、30%が肯定的だった。

これを見てください。

FOXの報道は、52%が否定的、48%が肯定的だった。

(他のメディアよりも公平でバランスのとれたものの、トランプに対してはまだ傾いている)。


そしてCNNは?

CNNのトランプ報道は、否定的が93%、肯定的が7%であったということがハーバード大学の研究結果でわかった。

「彼の最初の100日間についてのCNNの報道は、新しい基準を否定的な傾向に設定しました。」

と、ハーバード研究の著者たちは書いている。


20時間の間、13時間27分の「ニュース」があり、そのうちの92%がトランプ大統領を攻撃することに専念した。

他のすべてのニュースに費やされた時間は1時間あたり3分弱である。


ある日、123人のゲスト出演があり、そのうちの96人が反トランプであり、7人だけがトランプ支持者であった。


CNN自身のオンエアでは、アンチ・トランプ・アナリストによる69回の出演と、2人のトランプ支持者のアナリストのわずかな出演でさらに悪化した。


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さあ、トランプのニュースに入りましょう。


元国土安全保障省の前長官、ジェー・ジョンソン氏は、ロシア人が有権者集計や有権者総数を変えることに成功したという証拠は見つけられなかったと述べた。


ジョンソン氏はまた、トランプやトランプの選挙運動のメンバーが、ロシア人や他の誰と共謀したり、共謀したとか協力して投票者の通信機器に侵入したり、影響を与えているという証拠は見たことがないと宣誓して述べた。


ジェームス・クラッパー国家情報前長官は、トランプの選挙運動とロシア人の政治的共謀の証拠はないと述べた。


我々は、前FBI長官ジェームス・コミー氏がロシア人とのトランプ結託の証拠を見たことはないと宣誓し述べたのを見た。


彼は、調査の対象はトランプではなかったことを断言し、トランプはロシアの調査を中止するよう要請も命令もしていないと述べた。


しかし、彼は、「私はあなたが、このままにしておいてくれることを願っています。」「彼は良い人です。私はあなたがこのままにしてくれることを願っています。」とトランプ氏が言ったことを明らかにした。


コミーは大統領との会談の直後に一連のメモにこれらの点やその他の点を書いた。

「私はあなたがこのことをほっといてくれることを願っています。」という言葉が、直接の要請ではなかったと認めたが、彼は依然としてトランプが微妙に調査に影響を与えていると感じていた。


トランプ大統領は、コミーとの会話の説明に異議を唱えた。


問題なのは、会議の後、時々、コミーはコロンビア大学の友人にメモの内容をリークし、ニューヨークタイムズにそれをリークするべきであるという指示をしたという事実である。


これはFBI長官としては奇妙な行動である。


彼の行動の意図や証言の誠実ではないにしても、コミーがしたことの合法性には疑問がある。

彼は信用できないやつだ。


彼の行動は、不利な告発の膠着状態でトランプを弱体化させることだった。

証拠もなく、誰が何を言ったのかということを誰が信じますか?

トランプへダメージが計算され、進行中である。


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トランプとロシア人について多くのマスコミの煽りで、CNNがノンストップのフェイクニュースで大統領を汚していると、一部の人々はジェームス・コミーを信じている傾向があるかもしれない。


これは、(尋問者)ロバート・ミューラーが利害の消灯のために特別顧問としての辞職を強いられるという事実に我々を至らせる。


彼に「利益相反」がある場合、特別顧問(28 CFR 600.7)を管轄する法律は、ミューラー氏が務めることを特に禁止している。

異議もみとめられない。


連邦規則の同じコードは、紛争を構成するものを定義している。

つまり、「調査または訴追の対象となる行為に実質的に関与する者との個人的関係」(28 CFR 45.2)。


コミーはその人物に当てはまる。


彼は実質的に閉塞調査の対象となる可能性のあるトランプ大統領との会話にかなり関与していた。

事実、前長官は唯一の他の関係者である。

彼自身には証人はいなかった。


利害の衝突は、個人が競合する利益や忠誠を抱く状況である。


ここでは、彼の責任を公平で公正に放棄することにおいて、客観的に公平な方法で責任を果たすことに対する彼の専門職または公的利益と特別顧問の自己利益や偏りの間に衝突が生じる。

法廷での重要証人との彼の密接な関係は偏見やえこひいきの可能性を高め、正義の公正な行政を止めるだろう。


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ああ、さて、これらは私のメモである。

なぜなら、5年後、セイラム最後の火が消えてから数百年後、このような露骨な魔女狩りが可能になるとは思わないからである。

そう、あの魔女狩りである。

主流メディアは、徹底的な宗教裁判を率いており、トランプ体制支持者たちは立ち上がって大統領のために声を上げなければならない。


セイラム・・・・セイラム魔女裁判
セイラム魔女裁判とは、現在のアメリカ合衆国ニューイングランド地方のマサチューセッツ州セイラム村(現在のダンバース)で1692年3月1日にはじまる一連の裁判をいう。
200名近い村人が魔女として告発され、19名が処刑され、1名が拷問中に圧死、5名が獄死した。無実とされる人々が次々と告発され、裁判にかけられたその経緯は、集団心理の暴走の例として引用されることが多い。(ウイキペディアより)


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トランプ大統領誕生において、日本に入ってくるメディアの情報があまりに偏った情報が多いので、私共が目にしたニュースなどや公式発表をできるだけ客観的に翻訳しました。 私共の記事を読んでの判断は、各自ご自身でお願いします。