何百万人ものイタリア人が新しい強制予防接種法に対して立ち上がった!

非人道的な強制接種法を通過させることによって、個人の権利を奪うと決めた政府に対して、何百万人ものイタリア人が立ち上がった。


By Baxter Dmitry  July 6, 2017


非人道的な強制接種法を通過させることによって、個人の権利を奪うと決めた政府に対して、何百万人ものイタリア人が立ち上がった。


主流のメディアがイベントの規模を抑制し続けているため、全国の主要都市の通りに人が続々と集まっている。


すべての子どもたちに53種のワクチン接種を義務付けるという提案された法律に反対し、1カ月以上にわたり、イタリア人達が各大都市で抗議している。


ワクチン接種を摂取していない子供は学校に通うことができず、両親から隔離される可能性がある。


「2014年にワシントンで、イタリアの厚生大臣ロレンジン氏が訪米中に、イタリアはワクチン戦略の世界的リーダーに選ばれた」とローマの反対運動の演説者が説明した。

「問題はワクチン自体ではありません。問題はグラクソが私たちの省の中にあることです!」

イタリアはビッグファーマ・ドルにまみれ腐敗したイタリア政府によって実施される予防接種実験の最前線にいる。


*グラクソ・・世界2位の薬品メーカー
*ビッグファーマ・・アメリカの巨大製薬企業のこと


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製薬会社が新しい法律をつくり、彼らの同意に反対する全人口に様々な彼らの製品を強制することによって、イタリア政府は国民を裏切っている。


イタリアの抗議者たちは、すべての労働者階級の人々が団結し、動員され、支配階級および企業エリートの拝金主義に抵抗することを表明した。


強制ワクチン接種法を積極的に支持することによって、主流のメディアは、国民と激しく戦い、支配階級の利益を保護している。


バルトロメオ・ペペ上院議員は、政府が権利を奪ったので、イタリア人が立ち上がったと述べている。


個人の主権は企業に有利に侵食されている。その拝金主義は尊厳を超えている。


「今のところ我々が戦っているのはワクチンのためだけではありません。

オイルや銀行、または今回のケースのような製薬の多国籍企業の利益について国民は忘れられており、国民の自由が危ぶまれています。

すぐにでも我々は多くの方面で戦わなければならないだろう。」

とペペ氏は語った。


しかしながら、政府や主流メディアがこの重要な動きのムーブメントの進展を抑制し続けているため、国民は歴史上最悪の医療詐欺に抵抗することを決心して立ち上がっている。


ワクチンで障害を負った子供の父親であるガブリエル・ミラニ氏もまた、ビッグファーマの独裁行為を容認しないように医者に警告し、膨れ上がった群衆に呼び掛けた。


医師は、今日は製薬会社によって私腹を肥やすかもしれないが、明日は彼らの自由を失うだろう。


「私は医療専門家にも講演しています。

彼らは今日、私たちが最終的に懸念するこの戦いのパイオニアであることを無視しているようです。

彼らも思考の自由を失うでしょう。

なぜなら、彼らはまた、どのような治療法を勧めたり、アドバイスしたりするのかを選ぶことができないからです。

私たちひとりひとりは、それぞれユニークな遺伝的遺産を持つユニークな個体であるため、同じ薬をすべてに義務付けることはできません。」


欧米の主流メディアは、イタリアの通りで起こっている革命の規模と強さに関する情報を隠し続けている。


さらに、憲法上の権利をビッグファーマ・ドルによって腐敗した政府に侵食されている国民に味方することを拒否している。


「命令は憲法に反します。

この法令は緊急事態がないため憲法に反します。

教育へのアクセスが禁止されているため憲法に反します。

欧州人権条約によって批准された身体の完全性に違反するため憲法に反します。

したがって、我々はEC司法裁判所に告訴します。」

と話した。


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世界がG20と地政学的紛争の脅威に惑わされているが、エリートは人々の権利を奪おうとしている。


しかし、最初のローマ行進によって強力な自由の波が生まれた。

都市行進は全国各地で行われており、イタリア政府が国民の意思を支持して耳を傾けるまで、引き続き勢いを増すだろう。


これらすべての人々が集まって、団結はエリートが無視できない強力な力であることが証明された。

国民の圧力のため、政府は法改正を発表したが、依然として強制的な予防接種を求めている。

戦いはまだ終わっていない。


この強制ワクチン接種法がイタリアで成立しないこと、そして他の国がビッグファーマを彼らの国の機関に入れることを許さないと確認するために、私たちは皆団結しなければならない。

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